garbanzo de がんばるぞう ふたたび

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219 :: ひっこします

やっぱりブログを一本に絞ろうとおもいます。

あいかわらずFCつーさんも好きなんですけどね。あまりにも淫猥なお誘いが多すぎて、さすがにめんどくさくなってしまいました。
新居(というか古巣)は、カザマさん以外のこともグダグダ書いているので、若干暑苦しいかもしれませんがご容赦くださいませ(ぺこり)。


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新居先:ヨスクス(http://d.hatena.ne.jp/chifu/)

フィンランド語で「ときどき、たまに」という意味です。
要するにあいかわらず更新頻度はよろしくないということです。



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未分類 | 2008.09.09(Tue) | com(1)



218 :: webチケ入手

とりあえず2枠ゲットできました。
今回は3回観に行く予定なので、首尾は上々といったところでしょうか(上々と言えば、人間のポニョが「じょーじょー!」と言っていたのがすごくかわいらしかったな)。
わたしの欲望が3回で収まることができるのか甚だ疑問ですが、初観戦が2日目公演なので今後の予定はそこで決めようと思います。明日お金を納めなければ。

以下、拍手のお返事です。

more

カザマさんのこと | 2008.09.05(Fri) | com(0)



217 ::

あっち(hatena)とこっち、どっちをどうやって更新していいのかわからなくなってきました。うーん、そろそろ決断の時期かしら。

そんなわたしのささいな悩みは置いといて、カザマ氏舞台の共演者が明らかになりましたね(G2さんの公式サイトより)。斉藤さんとの共演ももちろんうれしいのですが、カザマ氏よりも若いおなごが舞台で共演することがなんとも新鮮で、はやくその絵面が観たくてしかたありません(舞台上で絡みがなかったらどうしよう)。

チケ取りのほうも今の段階でできる努力はしておいたので、あとは吉報を待つのみ。今の申し込みですべてカタがつくといいなあ。

カザマさんのこと | 2008.09.03(Wed) | com(0)



214 :: よかですたい

先週末に鹿児島の祖父が宿泊した余韻なのか何なのか、家族間で鹿児島弁まじりの会話が流行している今日この頃(小澤征悦と原田泰三の影響もたぶんにある)。今週のまる見えとクイズマンを観ては「よかにせたい!よかにせたい!(※)」とつぶやいておりました。前回のエントリーで辛口なことを言っていたくせに、この変わり身の早さ。所詮ファンはタレントに対して甘いものよ。
でも、ほんとうにすごいと思ったのです。身長ネタに臆することなく堂々とアイドルポーズを披露するあたりとか、サソリを食べるチャンス(?)を引き寄せる運のよさとか。慣れない場所なのに地に足着いてるなあと。



今思うと、ここ数年テレビに出る機会が減ってしまったからアウェイ感が漂っているだけであって、パジャマ時代のハダショ、スタジオ時代の少クラとかはもっとうまく立ち回っていたのよね。もちろん身内の番組ゆえの開放感もあったとは思うのだけど、少クラでやったリンボーダンス選手権の仕切りっぷりとか、かなり好きでしたもの(※2)。今週の2番組の立ち振る舞いに彼の持ち味(?)であるドSテイストを盛り込んだら、バラエティでもかなりいいところに行けるのではないか。とすら思ってしまいました。
近頃、無意識に役者としての彼に固執していた部分があったので、「そういえば、彼のこういう仕事人っぷりも好きだったんだよな」と、新鮮な気分にもなってみたり、誰かもっと彼を開拓してくれるひとはいないものかと悔やんでみたり。そろそろね、あの事務所にはもったいないおばけが出てもいいころだと思うの(勇気をだして言ってみる)。

これを機会にバラエティにもちょこちょこ出してもらえたらうれしいです。何であれ、人に顔を覚えてもらわなくては始まりませんからね!



(※1)「格好の良い男ではないか。ハンサムではないか」の訳。たぶん。
(※2)優勝したとうまさんを落とし込む方向に仕組んだあげく、呆然としたとうまさんを横目にさっさとコーナーを締めるよう、山下さんに指示をだしていた(しかも手だけで)。

カザマさんのこと | 2008.08.14(Thu) | com(0)



212 :: やっちゃったねえ。

あれよあれよと言う間に優勝していましたね。
しかしクイズ番組で煙をかぶらないなんて、いかん、いかんよ!
まあ、はじめての番組で流れが読めなかっただけかもしれないけど(なんか借りてきた猫みたいだった)、次回は高木さんみたいな働きっぷりを期待しております。

でも問題を出された時(特に寿司クイズ)の、画面に食い入る顔があまりにも男前で、うわーいと手放しに喜んでしまいました。
次回はもう少し場の雰囲気になれているといいねえ。



クイズマンを見終わったら安心してしまったのか、絶対見ると心に決めていた宮凬監督の特番のことをすっかり忘れて、近所の銭湯に行ってしまいました(ばか)
番組が始まった頃、友人のメールで思い出したのですが、そのときは既に銭湯の入口。速攻(20分)で汗を流し、走って家に帰りました。おかげで番組には間に合ったけど、体中汗だらけで、ものっすごい時間の無駄づかいをした気が・・・(がくり)

でも、駿さんの特番はすごくよかったです。
生みの苦しみと閉じる苦しみを同時に味わった映画だからこそ、理屈を飛び越えて面白いと思えただろうな。映画(ぽにょ)を観終わったあとの、あの宙に浮いたようなふわふわとした感覚。あれは脳みそでは理解できない、魂の共鳴だったのだと思います(※)。「宮凬サン!わたしたち、生きてるよ!」みたいな。
ポニョポニョ、もう一度観たいなあ。



(※)最近火の鳥を読んでいるせいか、魂とか、生命とか、やたらとそういうことを考えてしまいます。色々影響されやすいんです。




カザマさんのこと | 2008.08.06(Wed) | com(0)



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